出版社の編集者もnote推しの時代っす。

本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。Amazonのアソシエイトとして、えびたいは適格販売により収入を得ています。

超良いですねーこの傾向!

目次

本を出したい作者達よ。noteでいいだろ?

持ち込み企画の作者も、
本として出版することが
ゴールになっちゃってるか、
の指標としてみるには絶妙なアイデアですよね。

そもそも「note.mu」の存在を
知らないかもしれないですけど…

活字の本として出版させないといけないものって、
そんなに多くないはずなんです。

大人を対象とするなら、
本を持ち歩くこと自体が
既にデメリットになっちゃうから、
スマホで読めることが大事ですよね。

ちなみに僕も転職の注意点を書いた有料noteの配信をしてます!
(もっとコンテンツ数上げないとダメですけどね…頑張ります!)

転職失敗→ベンチャー支社長 イトガダイゴのnoteを見てみる

ちゃんと収益は上がるし、
やる価値はアリですよ!

 

転職・複業をちょっと試してみたいなら

モノ書きが好きならば、
ココナラだったりクラウドワークスだったり
ランサーズで、いくらでもライター案件がありますし。

専門的な知識が全くなくてもできる
「キャッチコピーを考えてください」みたいな仕事だってあります。

モノ書きが好きなら、
センスさえあれば採用されますし、
収入も得ることができますよ。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次